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会社概要

会社概要 社是 関わるすべての会社と人を幸せに

ビジョン

関わった人を幸せにする 関わった人を喜ばせられる 関わった人をワクワクさせられる ユーモアあふれるコミュニケーション力をつけ 会うことを楽しんでもらえる会社を目指そう

行動方針

1.人を喜ばせられる
2.人に好かれる
3.いつもニコニコしていられる
4.幸せに気づける人になる
5.笑いの中から良いアイディアを生み出せる
6.関わってくれた会社には必ず恩返しをする
7.いっぱいいっぱい冒険する
8.良い失敗をたくさんし良い思い出をつくる
9.ツイてる人になりまわりをツカせられる
10.楽しんで仕事が出来る
会社名株式会社 近畿エコスト
所在地〒541-0041  大阪府大阪市中央区北浜3-5-19
淀屋橋ホワイトビル308
連絡先TEL:06-6204-1627
MAIL:kinki@e-cost.co.jp
URL:http://www.e-cost.co.jp
事業内容省エネルギー対策
コスト削減コンサルティング
グループ会社株式会社ソフトリンク (経営コンサルティング業務)

三島 唯資(Mishima Yukiyoshi) 代表取締役
略歴
三島 唯資(Mishima Yukiyoshi) 代表取締役
  • 京都大学工学部工業化学科を卒業。
  • 実家が公認会計士事務所。
  • 研究職にまったく興味が持てず、経営現場に携わりたいとの
    強い思いから、 椛D井総合研究所に入社。
  • 様々な業種の経営コンサルティングに従事する。
  • H19年4月  株式会社 近畿エコスト設立
  • H20年1月  株式会社 ソフトリンク設立
             (経営コンサルタント業務)

前職時代に設備会社や太陽光発電会社、OA機器会社などが省エネ事業へ参入する支援を行う。
様々なメーカーの商品を比較検討し、本当に価値のある商品を見極め取り扱っている。


そのような数多くの経験で培ったノウハウを活かして、
節水・節電・DM発送費削減などの省エネ・省コストサービスを扱う。


そしてH20年1月、株式会社ソフトリンク(経営コンサルタント業務)を設立し、代表取締役に就任。

・BtoB(対法人ビジネス)事業の顧客開拓支援
 主に物流・製造業、またメーカー支援として代理店開発・販売店獲得支援を行う。

・環境ビジネス事業の活性化・異業種からの新規参入支援

・BtoC(対一般消費者ビジネス)のマーケティング支援
 住宅リフォーム会社、太陽光発電販売会社、教育産業、会計事務所、
 宿泊・レジャー産業などの業績UP支援を行う。


プレゼン資料作成・同行営業など現場に密着した経営コンサルティングを展開する。
インターネットとリアル媒体を融合させた独自マーケティングモデルを構築。
業績UPは本当に大切だが、儲かりゃなんでもアリ!では会社は絶対に存続しない。
人と会社のつながりを大切にする経営をテーマに・・・


現在様々な施設様の省コスト・省エネルギーを実現するために全国を飛び回る。
株式会社ソフトリンクHPにて社長ブログ公開中!!


省コストへの想い

我々の使命は、中小企業様の活性化です。
企業が活性化するためには、(1)無駄な経費は省くこと (2)来客を増やすために、広告宣伝費など お金をかけるべきところには計画的にお金をかけること、などがあげられると思います。


日本一の経営コンサルティング会社である船井総合研究所に在職中、様々な企業様とお付き合いして感じたことは、業績をあげている企業様ほど、前向きなお金はしっかりと使い、 無駄な費用は1円でも徹底して削減しているところです。


コスト削減というと、人件費や広告宣伝費などの費用すべての削減をさすのかもしれません。
しかし、将来に向けての投資となる広告宣伝費や人件費を削減していては、将来安定した企業にはなりえません。


コストの中でも特に、水道光熱費に関しては出来る限り削減し、その分を広告宣伝費など将来へ 向けての投資(消費ではない)にまわしていただきたいと考えております。
そのような面から、コスト削減に関しては葛゚畿エコストが、業績向上に関してはグループ会社 の潟\フトリンクがその専門性を活かし、ビジネスホテル・旅館・介護施設・温浴施設・フィッ トネスクラブ・スイミングスクール・総合病院様などの業績向上に努めています。

まだまだ若手の経営者ではありますが、皆さまの力をお借りしながら日本の企業活性化のお手伝いができればと考えています。

環境への想い

地球温暖化の危機について様々なメディアで取り上げられています。
では地球温暖化がどのような不都合をもたらすのかご存知でしょうか?

地球温暖化が進むと、海洋の水面近くの水温が上り、より多くの対流エネルギーが生まれます。 そのエネルギーにより、強烈なハリケーン(台風)が作り出され、さらなるハリケーンが誕生し、消滅するまでの期間が長期化、そして、その強度が増してきています。

2004年には10もの台風が日本を上陸し、観測史上最高を更新しました。
長野県の2006年7月の豪雨は記憶に新しい事実でもあります。


もっと驚く事実があります。
2004年、南半球のブラジルをハリケーンが襲いました。 それまで赤道より南でハリケーンは発生したことがなかったのです。 これは地球上の海流が変化したことを意味します。
海流は気候に大きな影響を与えています。
この気候帯の変化で、今までとれていた作物がとれなくなったり、とれはじめたりしています。 それは生物も一緒で、日本では生息していなかった生き物が発見されるようになりました。


地球温暖化は、人間が排出する二酸化炭素(CO2)が要因です。
その排出量を抑えるために、1998年『京都議定書』を作成し、2005年2月に発行しています。 その中で日本が排出してよいCO2排出量は、11億2780万トンです。
1990年のCO2排出量を基準にして6%削減しなければいけません。

環境省は『チーム・マイナス6%』を合言葉にCO2排出量削減を推進しています
しかし、2004年の日本のCO2排出量は1990年より8%増加し、約13億6000万トンになりま した。
その結果、地球温暖化を防ぐ為には、2億3180万トン削減しなければいけない計算になります。

これだけの量を減らすためには、特にエネルギーをたくさん使用されている施設様の努力が必要 不可欠になります。
1トンの水を減らすことでどれだけの二酸化炭素(CO2)が減らせるのかご存知でしょうか。 1トンの上水を生成するのに約1sの二酸化炭素が発生します。

下水を処理するのに約300gの二酸化炭素が発生します。
つまり、1トンの水を削減することができれば二酸化炭素の発生を1キロ以上抑えることができます。


ユーカリの木をご存知でしょうか?
光合成することにより、年間で2s以上の二酸化炭素を減らすことができます。
何と2トンの水を削減することはユーカリの木を1本植栽することと同等の価値があるのです。


地球環境は私たちだけのものではありません。
私たちの先輩が私たちに残してくれたように、私たちの子々孫々に残さなければいけません。
さらに、地球上のすべての生命体のために守る義務があります。

人の手で環境を急激に変化させることは、人間のエゴではないでしょうか。

中小企業が環境問題の対策費を捻出することは本当に難しいことだと思います。
しかしながら、水や電気などの省エネ対策は企業に取ってもメリットの生じることです。

自分達にとって、そして地球環境にとってメリットのあることから まずは一緒に取り組んでいきませんか?


対策可能エリア


大阪府(大阪市・堺市etc)・兵庫県(神戸市・姫路市etc)・京都府(京都市etc)
・滋賀県(大津市・彦根市etc)・奈良県(奈良市・天理市etc)・和歌山県(和歌山市etc)
・三重県(四日市市・津市etc)・愛知県(名古屋市・豊田市etc)・岡山県(岡山市etc)


その他のエリアに関しても協力会社がございます

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