採用 ビジネスパートナー募集 節水(シャワー・蛇口・手洗い用) 節水対策について 下水道料金削減 ガス料金削減 節電(エアコン対策) 節電(照明対策) その他

News&Topics 新着情報


商品概要「Outline of commodity」 節水 節水対策について

節水対策と言っても様々な対策があります。
中水利用や減免申請の手続き、循環装置の設置、井戸 の掘削など多種多様な対策があります。
弊社は特に、シャワーや蛇口などから垂れ流す水の対策を主に行っています。
新たなコンセプトで作られた加圧装置の取り付けです。


水の中に空気の細やかな気泡を取り入れ、触った感じ、使った感じは全然違いが分からないという優れもの。
本当に優れたものですが、最近開発されたばかりなのでまだまだ全国に普及されていません。
さらに良いところは、省エネの装置や機械というのは、だいたいが投資回収にすごく時間がかかります。
電気などの比較的投資回収が早いものでさえ3〜5年くらいかかります。
それが何とおよそ1年で回収できるというのは本当にすごいと思います。
導入して回収が早いというのはリスクが少なくて済みます。
おそらくこんな商品にはなかなか出会えないのではないでしょうか。


それでは、対策をすればどのくらい節水効果があるのか?
これが一番気になるところではないでしょうか。
施設様の水のご利用状況によって異なりますが、大まかに言うと、垂れ流す水というのは全体の水使 用量の30%〜50%くらいになります。
その水を約30%〜50%削減することができます。


節水率○○%という言葉を良く耳にするのではないでしょうか。
しかしながら、節水率という言葉にあまり意味はありません。
節水が何%できるのか?その答えは絞れば絞るだけできます。
それでは、いくらでも絞れるのか?というとそうではありません。
あくまで使用感との兼ね合いなのです。

『貴施設ならこれだけ節水できます』というような言い方は、実は間違っています。
本来なら、『この使用感ならこれだけ節水できます』という言い方をすべきなのです。


我々の節水対策のコンセプトは、使用感を落とさず節水対策を行うことです。
サービス業を主体とするところでは、使用感を損なうと経費は削減できますが、それと共にお客様 の来客も減少してしまう危険性があるからです。
経費を削減して客数を減らしてもまったく意味がありません。
このバランス感覚は非常に重要で、節水しても良い箇所、節水しても良い量、
これらをトータルでコーディネートすること。
これがサービス業における省エネ対策ではないでしょうか。
お客様の満足度を落とさず節水対策!!
一度試してみませんか?


    お問い合わせ